CalDSchedule
CalDSchedule

CalDSchedule

やることリストと予定が、分断されない。

Webでもホーム画面に追加してオフラインでも使えます。Google / Outlook 連携、 複数デバイスでの即時同期、ユーザー間の予定共有まで、ひとりでもチームでも。

見やすいカレンダーを、思うままに

月・週・日表示を切り替えられる見やすいカレンダー。予定はドラッグで移動・リサイズでき、繰り返し予定やよく使う予定のテンプレート化にも対応しています。六曜・祝日の表示にも対応。

CalDScheduleのカレンダー月表示のスクリーンショット

今日やることが、ひと目でわかる

「今日」タブでは、時間帯ごとに整理されたタイムラインで1日の流れを把握できます。スケジュールとTodoはワンタップで切り替え可能です。

CalDScheduleの今日のタイムライン表示のスクリーンショット

Todo・タスク管理を、予定に組み込める

緊急度・重要度で分類するアイゼンハワーマトリクスでTodo・タスクを管理。PCでは4象限のボードにドラッグで振り分けられ、スマホでは優先度の高い順に並んだ1本のリストになります。期限が近づくとアプリ内で通知し、実施日を決めるとカレンダーの予定にも自動反映。「やることリスト」と「予定」が分断されないのが、CalDScheduleらしい設計です。

CalDScheduleのTodoアイゼンハワーマトリクスのスクリーンショット

予定を共有し、変更はすぐに届く

招待リンクひとつで、家族やパートナー、チームと予定を共有できます。 相手の変更はアプリ内通知でリアルタイムに届きます。

積み上げが見える、月次目標

カテゴリ別に月の目標時間を設定すると、実績・目標・構成比・到達率が一覧で並びます。全体の内訳はリングで、カテゴリごとの到達はそれぞれの色で。積み上がった時間がそのまま見えるので、続ける手応えになります。

CalDScheduleの月次進捗管理のスクリーンショット

自分好みに、とことん

カテゴリの配色はもちろん、アプリ全体の背景色、フッターやモーダルを 半透明にするガラスモード、フォントまで細かく作り込めます。ここまで 見た目をパーソナライズできるスケジュールアプリは、意外と多くありません。 右のミニプレビューで実際に触って試せます。

使い方は3ステップ

Google / Outlook カレンダー連携について

CalDSchedule は、Google カレンダーの予定を読み取り専用スコープ(calendar.events.readonly)で取得し、アプリ内カレンダーに表示できます。 取得したデータはアプリ内での予定表示のみに使用し、Google カレンダー側の 予定の作成・変更・削除は行いません。広告・マーケティング・AIモデルの学習など、 他の目的には一切使用しません。Microsoft Outlook カレンダーとの連携 (読み取り専用)にも同様に対応しています。詳しくは下記のプライバシーポリシーを ご覧ください。

さあ、はじめましょう